26期生 藤野春樹さん 震災当日の様子を語る(読売テレビニュース・2024年1月17日配信)

1995年の阪神・淡路大震災で被災し、ご両親を亡くされた藤野春樹さん(26期生 あしかび会会長)が芦屋市茶屋之町の西法寺で震災当日について語る様子が1月17日、読売テレビニュースで配信されています。

【鎮魂の声】「どこで何があっても不思議じゃない」「まだ震災は終わってない」“1.17”から29年 (msn.com)

また1月16日、藤野さんが震災の記憶を伝え続けた西法寺のドラム缶の釣り鐘を新調されることがわかりました。その様子は読売新聞オンラインでご覧いただけます。

ドラム缶の釣り鐘新調へ…たき火・風呂で被災者温めた記憶伝える:地域ニュース : 読売新聞 (yomiuri.co.jp)

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