芦高生の活躍:夏の甲子園兵庫大会の組み合わせ発表 芦高は3回戦で明石城西高に快勝!(7月18日 高砂市野球場)

6月22日、夏の甲子園:第103回全国高校野球選手権兵庫大会の組み合わせが発表されました。芦高は7月14日に神戸北高と三木高の勝者と姫路市ウインク球場で対戦予定でしたが、7月に入り大雨の影響で日程が変更され、7月15日尼崎市のベイコム野球場で三木高と対戦し10-3とコールド勝ちで3回戦に進出、7月18日(日)13時から高砂市野球場で明石城西高と対戦します。

【速報】3回戦:明石城西 1-3 芦屋

この結果、芦高は7月21日(水)の4回戦で報徳学園と対戦します。

 

6月17日付の朝日新聞朝刊に兵庫大会に出場する芦高野球部の監督、選手の名前が掲載されました。(紙面をクリックすると拡大されます。)

◎木村監督入院中 野球部員が自ら課題練習

野球部の木村和人監督が6月から入院中のため、3年前の主将の内門孝太さん(74期生 大阪体育大学)の指導を得て、阪本偲主将はじめ野球部員が自分で考えたメニューに取り組む「課題練習」を実践している様子が朝日新聞(2021年7月6日付夕刊)に紹介されました。(紙面をクリックすると拡大されます。)

【兵庫大会の組合せ】

(6月22日のNHKニュースと6月23日付朝日新聞)

【高砂市野球場 アクセス】(野球場は高砂市総合運動公園内にあります。)
(地図をクリックすると拡大されます。)

 

 

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