芦高生の書道作品が”書の甲子園”国際高校生選抜書展に展示! (1月30日~2月4日 大阪市立美術館)

大阪市立美術館で開催される「書の甲子園」第26回国際高校生選抜書展において、準大賞・秀作賞各1名、入選8名と優れた実績をあげた芦高生の作品が、全国から選抜された優秀作品とともに展示されます。
また、団体の部で芦高書道部は近畿地区優秀賞を受賞しています。

☆日 時:2018年1月30日(火)~2月4日(日)9:30~17:00

☆会 場:大阪市立美術館・地下展示室(第1室~第4室:入場無料)

☆所在地:大阪市天王寺区茶臼山町1(天王寺公園内 下の地図参照)

☆交 通:JR環状線天王寺駅、市営地下鉄天王寺駅から約7分

◎「書の甲子園」芦高生の入賞入選者(敬称略)

【準大賞】 五十井ひかり

【秀作賞】 三崎裕季                     

【入 選】 飯田都楓、藤本真衣、藤川彩花、八幡夏美、大野詩織

山田実乃梨、谷村紗菜、高尾愛莉

(地図をクリックすると拡大されて文字が読めます。)

【大阪市立美術館と日本庭園・慶沢園】

芦高5期生の朝尾直弘さん(京大名誉教授・文化功労者)が監修された「住友の歴史」下巻110頁には、大阪市立美術館が大正時代茶臼山に本邸があった住友家の寄付をもとに建設されたことが紹介されています。(画面をクリックすると拡大されて文字が読めます。)


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