64期生 吉岡美帆選手 新春の神戸新聞に登場!(元日・1月8日)

セーリング世界選手権470級で2018年金メダル、2019年銀メダルを獲得し、2020東京五輪出場が内定した吉岡美帆選手(芦高64期生 ヨット部OG ベネッセ)が新春の神戸新聞に登場、2016リオデジャネイロ五輪初出場の緊張ぶりや最近のトレーニングの様子そして2020東京五輪に向けての決意を語りました。

【元日】大海原を制す(元日第4朝刊・特集:東京五輪活躍誓う)

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1月8日】風読み頭脳も体もフル回転 一動入魂~Tokyo2020

吉岡選手が自分のポジション(クルー)をもとにヨット操縦の苦心談、また、オリンピック経験豊富な先輩の吉田愛選手とのコンビネーション、そして東京五輪出場の決意と目標を語っています。

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