64期生 吉岡美帆選手が朝日新聞の「アスリートの現在地・東京五輪」に登場!(6月19日)

2020東京オリンピックのセーリング女子470級に出場が内定している吉岡美帆選手(芦高64期生 ヨット部OG  ベネッセ)が、6月19日付の朝日新聞スポーツ面「アスリートの現在地・東京五輪」に吉田愛選手とともに紹介されました。

吉田・吉岡組は来年に延期された東京五輪に向けて着々と準備を進め、新型コロナウイルスの影響で自粛してきた海上トレーニングも5月末に再開しています。

セーリング世界選手権では2018年優勝、2019年2位の実績をあげ、来年の東京五輪でも英国艇やフランス艇などとの金メダル争いが予想されると報じられています。
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◎芦高テニスコートのフェンスには、吉岡選手の東京オリンピック出場を祝う横断幕を
掲出、阪神電車の車窓からもよく見えます。

◎2019世界選手権2位の記事:朝日新聞(2019年8月10日付朝刊)

◎2018世界選手権優勝の記事:JOC公式サイト(2018年8月10日)

☆世界選手権表彰台の吉田・吉岡両選手(デンマーク・オーフスにて)

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