芦高生が考える県政150周年記念事業メインイベント「この手でつなぐ防災の輪」のご案内(11月17日 芦高体育館) 

兵庫県政150周年を迎える今年、各県立高校で「高校生が考える県政150周年記念事業」が取り組まれています。芦高では「地域に学び、地域に提案する高校生による地域活性化プロジェクト」として、昨年から今年にかけて『芦高HBTCプロジェクト』による様々な催しが実施されています。

2018年11月17日(土)正午から、芦高生の企画によるメインイベント「この手でつなぐ防災の輪」が芦高体育館を主会場に、防災について学べる参加体験型の楽しいプログラムで行われます。卒業生の皆さまもどうぞご参加ください。


【メインイベントのプログラム】

午後1時からは、卒業生の秋元宏さん(芦高8期生 科学研究部・放送部・鉄道研究部OB 元兵庫県立高校教諭(地学))を講師に迎え「阪神間の自然災害とそれへの対応」と題する講演会も開催されます。(画面をクリックすると拡大されて文字が読めます。)


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